2005年08月11日
北海道旅行の写真をアップしました
もう1ヶ月前の話になるのですけど・・・
道東に行ってきました。
そのときに撮ってきた写真を下記サイトで公開しています。
たびだより・北海道ふぉと
世界自然遺産への登録が決まった「知床」の写真もありますので、是非ご覧ください。
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2005年03月12日
光の湖面
道北を旅行している時、浜頓別町を通過。
浜頓別町には白鳥の飛来で有名なクッチャロ湖があり、
風景を見るために立ち寄りました。
もちろん、冬ではないので白鳥の姿はなく、なんとなく寂しげ。
湖面が太陽の光を反射してキラキラと美しい風景を
写真に収める事ができました。
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2005年02月22日
北の恵み
今日、注文しておいた殻つきホタテが送られてきました。
殻つきなので、処理が大変。食べるまでに
時間がかかってしまいました。
お刺身、バター焼き、たたき風、ひもの梅肉和え、スープの
5種類の料理でいただきました。
おいしかったー。

2005年02月18日
雪道を安全に歩く
今日、面白いサイトを見つけました。
転ばないコツおしえます
なんと、冬道を転ばず安全に歩くための情報サイトです。
歩き方の動画もあります。
これから北海道を訪れる方はぜひご参考に。
でも、「tsurutsuru=つるつる」って^_^
北海道の区分け
北海道は、道南・道央・道東・道北の4つで
区分けされていることがおいいのですが、
その中身については謎が多いですね。
ガイドブック、HPによっても異なっているのが実情です。
例えば旭川は「道北」に区分されている事が多いのですけど、
どちらかというと「道央」のイメージがありますね。
地理的に見ても真ん中ですし。
道東だけは、ほとんどの場合同じ分類で、
はっきりしているみたいです。
2005年02月16日
白鳥の湖
北海道は網走にある「白鳥公園」。
濤沸湖の多くの白鳥たちがやってきます。
大半はオオハクチョウ。シベリアからやってくるのだそうです。

2005年02月11日
知床の滝
今回は知床にある滝を2つ紹介します。
まず一つはオシンコシンの滝。途中から2つに分かれていることから、別名「双美の滝」と呼ばれています。
写真では一部凍結しているため、「双美の滝」には見えませんね。もう少し寒くなると完全に凍ってしまうそうです。
こちらは知床を訪れるツアーでは必ず下車観光する滝です。

下の写真はフレペの滝。別名「乙女の涙」と呼ばれています。冬の間は凍ってしまいます。
こちらは車を降りてすぐという訳にはいきません。知床自然センターから約1kmの遊歩道を歩きます。
写真ではわかりにくいのですが、凍った滝は青色でとても美しいのです。

2005年02月09日
日が暮れて
夕焼けから夜が始まるまでの時間が好きなんです。
短い時間に劇的に変わる色。赤色〜紺色への移り変わり。
網走のお宿から撮った写真、流れている川は網走川です。
ぶれずに撮れたのは奇跡的でした。

2005年01月28日
ドライブするなら
士幌から層雲峡方面に抜ける国道273号線。
糠平を過ぎるととても快適な道路が続きます。途中で国鉄士幌線の廃線跡を見ることもできます。そして、クライマックスは三国峠。写真は三国峠に向かう車中から撮ったもの。上のほうに見える高架橋へと続きます。
三国峠にはパーキングエリアがあるので、一休みついでに雄大な景色を見ることもできます。この道路は、以前日産アベニールのCMロケ地として使われています。
そうそう、夕暮れ時のドライブは注意が必要です。なぜなら、エゾシカが多数出没するから。ぶつかったら、こちらもただではすまないらしいです。

2005年01月16日
道東
初めての北海道旅行なら、「美瑛・富良野」をおすすめしたいと旧blogで書きましたが、一番のおすすめはどこ?って聞かれたら迷わず「道東」と答えるでしょう。
湖、森、海、大地、温泉、秘境・・・全ての要素が詰まっています。山の幸、大地の幸、海の幸、全てが揃うから、もちろん食べ物もおいしい!欲張りな(?)あなたにおすすめというわけです。今日はおすすめの湖(池)を紹介します。

まりもで有名な阿寒湖の近く、雌阿寒岳の麓にある「オンネトー」。五色沼とも言われ時間により湖の色が変わるのです。エメラルドグリーンだったり、青色だったり、見飽きない湖です。酸性が強く、魚などの生物が棲めないため、透明度も高いです。「オンネ=老いた、トー=湖」というアイヌ語が名前の由来です。ただ観光バスもやってくるため、秘境というイメージには程遠いです。

あとひとつ、霧で有名な(?)摩周湖のそばにある「神の子池」。小さい池なのですが、透明度が非常に高く青色がとても印象的です。摩周湖のアイヌ語名「カムイトー(カムイ=神、トー=湖)」から、「神」の子という意味で名づけられたようです。こちらはそれほど観光地化されていません。個人で旅行されるなら是非、裏摩周展望台とセットで訪れてみてはいかがでしょう。
2005年01月08日
北緯42度
前にも書きましたが、lat42n=北緯42度と言えば、北海道の大沼あたりになります。「北緯42度の標」があり、下の写真はそこから大沼を撮ったものです。ちょうど夕暮れ時だったので、夕景好きな私にとってはとてもうれしい瞬間でした。

2004年12月29日
サイトの引越し
lat43n.jpからlat42.infoへの引越しが完了。 lat42nは北緯42度の意味です。北海道の大沼(函館に近い観光地です)付近の緯度にあたります。今後ともよろしくお願いします。
2004年12月21日
ドリカム
北海道を旅行するとき、現地での移動手段はレンタカー。旅のお供(音楽)はドリカムです。いろいろな音楽を試してみましたが、やはりドリカムに落ち着くのです。それも、初期のアルバムばかり。「DREAMS COME TRUE」、「LOVE GOES ON…」、「WONDER 3」、「MILLION KISSES」、「The Swinging Star」がお気に入り。北海道に降り立ち、こららのアルバムを聴くと「北海道に来たなぁ」と実感がわきます。
なお、「LOVE GOES ON…」には「LAT.43°N〜forty-three degrees north latitude〜」という曲が入っています。
きっとこれからも、北海道旅行のお供はドリカムであり続けることでしょう。
2004年12月20日
lat43nとは?
旧blogでも書きましたが、lat43nとは北緯43度という意味です。北海道の札幌近辺の緯度です。北海道好きが高じて、ドメインを取得しました。北海道の各地を旅行したときのことなどを紹介できたらと思います。