2005年03月17日

上松美香さん

先週の「誰でもピカソ」で演奏を聴いて以来
とても気になっていた上松美香さん。
CDを買ってしまいました。

彼女が演奏するのはインディアンハープ。
スペイン語でアルパと言うそうです。
アルパの音色がそうさせるのか、ほとんどの曲で癒される感覚あり。
TVで演奏していた「風」(1曲目、13曲目に収録されています)は、
アップテンポで「動き」を感じさせます。

現在無限リピート状態です。

投稿者 aqua : 23:55 | コメント (0)

2005年03月04日

再び三国駅

aikoさんの新曲「三国駅」。しっとりとしたバラードでとてもいい曲。

なのですが、2点ほど疑問が^^;
まず、「♪変わらない街並 あそこのボーリング場♪」。
ボーリング場はわかる、たぶんあそこ(笑)
でも、彼女の学生時代には三国駅は地上駅、今は高架駅・・・
変わってるやん!
でもこの曲はインディーズ時代から歌ってたということなので、
作った時はきっと変わらない街並だったのでしょうね。

もう一つは、彼女の母校の最寄り駅は同じ阪急宝塚線の「庄内」なのでは? と言う疑問。
これは謎だ〜

投稿者 aqua : 08:52 | コメント (0)

2005年02月17日

三国駅

aikoさんの新曲が出た。
特にファンという事ではないのでまだ聴いていないですけど。
曲名が気になるんですよね。「三国駅」

学生時代を過ごした思い出深い場所らしいです。
どのような歌なのか、今度聴いてみたいと思います。

でも、これまで一度もおりた事がないんですよね、三国駅には。
同じ沿線でも知らない土地がたくさんありますね。

投稿者 aqua : 22:18 | コメント (0)

2005年02月13日

懐かしい曲

最近、昔の曲を聴く事があるのですが、今日はその中の1枚を紹介。

大滝詠一さんの「A LONG VACATION」。
このアルバムの中には、誰もが一度は聴いた曲が何曲も収録されています。
「君は天然色」、「恋するカレン」、「さらばシベリア鉄道」などなど。
「さらばシベリア鉄道」は太田裕美さんが歌ったものが有名ですが、
大滝詠一バージョンもなかなかいいですよ。
私が一番好きなのは、「雨のウェンズデイ」。
理由はメロディーが美しいから。
少しアンニュイな雨の日にはおすすめです。

投稿者 aqua : 17:04 | コメント (2)

2005年01月29日

遊佐未森さん

今はあまり聴かなくなったけど、遊佐未森さんが好きだった。
彼女のCDはまだ何枚か手元にあります。
彼女の声、高音だけれども決してつんつんしていない、すーっと心に入ってくる。
(どうも私は歌い手の声で聴く曲を決めているようである。)

メロディーもありふれていない、少し珍しい音の運び。

「momoism」というアルバムの中の1曲のフレーズがとても心に残っている。

アルバム「momoism」の「虫の話」より
        (作詞:遊佐未森+外間隆史)
  ひとつひとつの瞬間
  たいせつに抱きしめ
  輝くほど自由に
  心のままに
  歩いていこう

アルバムの中の1曲に過ぎないけど、とても大切なフレーズ。

投稿者 aqua : 23:46 | コメント (0)

2005年01月20日

月光浴

最近のお気に入り、柴田淳さんのアルバム「ため息」に収録されている曲です。美しいピアノストリングスをバックに、透明感のある声で歌っています。

  コーヒーに月と星を浮かべて 「おいしいね」と笑って
  夜空を全部飲み干したら あなたも消えた

特にこのフレーズが好きです。無邪気さと儚さがこのフレーズから伝わってくるからです。
他のアルバムも早く聴いてみたい。

そうそう、去年の末あたりから「月」と言う言葉がとても気になるようになりました。月を売りにした手帳が(私が見かけただけでも)2種類も発売されていたり、月に関する著作もたくさん出ているようです。もう少し調べてみたいと思います。

投稿者 aqua : 23:39 | コメント (2)

2005年01月15日

古いCD

最近、急に昔のCDを聴きたくなって、TSUTAYAとかブックオフとかに出没中。この前、大江千里さんの「1234」をブックオフにて発見。なぜか時々聴きたくなって、その度に中古CDショップやCDレンタルショップを探しては見つけられなかったシロモノ。
「1234」は、昔々高校時代の友人に借りて、初めて大江千里さんをちゃんと聴いたということで、非常に印象に残っています。残念ながら、その友人は5年前に他界しました。友人を思い出しながら、懐かしい気持ちで聴くことができました。

投稿者 aqua : 17:53 | コメント (4)

2005年01月05日

ため息

と言っても、柴田淳さんのアルバムのタイトルです。CDレンタルのお店で「おすすめ」になっていたもの。約2年前に発売されたアルバムですが、柴田淳さんの歌を聴くのは初めてだったこともあり、新鮮でした。このアルバムから2曲がドラマの主題歌に抜擢されているので、もしかしたら聴いたことがある人もいるかも。
まず声がいい。とんがったところがなく、ほっとする声です。そして、ファルセットもいい。歌詞はラブソング中心ですが、曲はバラエティーに富んでいます。
もし機会があったら、ぜひ聴いてみてください。大勢で聴くより、一人で聴くのがおすすめです。

投稿者 aqua : 23:39 | コメント (4)

2004年12月22日

空の風景(けしき)

以前、夏川りみさんの「風の道」を紹介しましたが、ほかのアルバムも聴きたくなり「空の風景(けしき)」を借りてきました。
沖縄らしい旋律の曲があったり、森山良子さんの「さとうきび畑」を歌っていたり。「涙そうそう」のスペシャルライブバージョンでは、森山良子さん、ビギンとのセッションがあったりで得した気分。
また別のアルバムが聴きたくなってきました。夏川りみさんにはまってしまったようです。

投稿者 aqua : 23:48 | コメント (0)

2004年12月07日

風の道

夏川りみさんのアルバムのタイトル。9月にCDを買ったときは無限リピート状態、今でもメインで聴いています。「風の道」と言うだけあって、11曲中9曲の歌詞に「風」が入っています。気持ちを落ち着かせたい方は是非。お勧めです。

投稿者 aqua : 23:29 | コメント (0)